俺だって本ぐらい読みますよw
って訳で今回はこの前読んだ本の批評
酷評になってたらすみませんww
まず一言あくまで一個人の感想ですし
特に意図があったりするわけではないんで
あんまり気に留めないでくださいw
えっとタイトルは
「明日この手を放しても」ってやつなんですけど
そういえばタイトルって直接出していいんですかね?
あんまりそこら辺のことは詳しくありませんし
いけないようでしたら教えてください。
即行で消しますから。
で批評に戻りますね。
話は最初あまり仲良くなかった兄妹が
妹の失明や母の死、父の失踪と
困難を乗り越えてしだいに打ち解けていく話なんですけど
第一にお父さんの扱いがヒドイかな?って
「失踪」が話を動かすためにもというか
なんというかっといった雰囲気を
与えてしまって仕方がない気がします。
例えば、お父さんかも?
って2回遺体の確認にいくんですけど
その2回目の時に凛子(妹)がどうしても
行った方がいい気がするってついてくるんですけど
それがどうしても
2人の仲を近づけるための一つの
「イベント」というインパクトが強すぎるんですよ。
そりゃあ、一つ一つのイベントのような出来事の
積み重ねによって話は進むものでしょうけど
それでも不自然というか半ば強引に作られた気がして・・・
それに最後までお父さんは失踪しっぱなしで
実際そんなもんなのかもしれませんけど
それでも、物語としては
少しぐらい触れてくれても良かったんじゃないか?って
仲良くするためのきっかけとして
「失踪」という出来事をおこし、
そのまま行き場を失ったんじゃないの?
って聞きたくなってしまいました。
あとこれは見ててウケてしまったというか
どういう意味なのか知りたいことなんですけど、
凛子(妹)が失明してるはずなのに
凛子にメールを送って返事が帰ってこない
って場面があって
え?失明してたらメール読めないじゃん!!
何?音声で読んでくれるとか?
いや、超能力かそっち系か!?
って何回もページめくってはもどしってしてましたww by八咫烏
って訳で今回はこの前読んだ本の批評
酷評になってたらすみませんww
まず一言あくまで一個人の感想ですし
特に意図があったりするわけではないんで
あんまり気に留めないでくださいw
えっとタイトルは
「明日この手を放しても」ってやつなんですけど
そういえばタイトルって直接出していいんですかね?
あんまりそこら辺のことは詳しくありませんし
いけないようでしたら教えてください。
即行で消しますから。
で批評に戻りますね。
話は最初あまり仲良くなかった兄妹が
妹の失明や母の死、父の失踪と
困難を乗り越えてしだいに打ち解けていく話なんですけど
第一にお父さんの扱いがヒドイかな?って
「失踪」が話を動かすためにもというか
なんというかっといった雰囲気を
与えてしまって仕方がない気がします。
例えば、お父さんかも?
って2回遺体の確認にいくんですけど
その2回目の時に凛子(妹)がどうしても
行った方がいい気がするってついてくるんですけど
それがどうしても
2人の仲を近づけるための一つの
「イベント」というインパクトが強すぎるんですよ。
そりゃあ、一つ一つのイベントのような出来事の
積み重ねによって話は進むものでしょうけど
それでも不自然というか半ば強引に作られた気がして・・・
それに最後までお父さんは失踪しっぱなしで
実際そんなもんなのかもしれませんけど
それでも、物語としては
少しぐらい触れてくれても良かったんじゃないか?って
仲良くするためのきっかけとして
「失踪」という出来事をおこし、
そのまま行き場を失ったんじゃないの?
って聞きたくなってしまいました。
あとこれは見ててウケてしまったというか
どういう意味なのか知りたいことなんですけど、
凛子(妹)が失明してるはずなのに
凛子にメールを送って返事が帰ってこない
って場面があって
え?失明してたらメール読めないじゃん!!
何?音声で読んでくれるとか?
いや、超能力かそっち系か!?
って何回もページめくってはもどしってしてましたww by八咫烏

